リトミックって何?長崎で体験しませんか?
どなたでも受講できる【春季特別講習会】。
リトミックと出会ったのは2014年。しかし、リトミックの言葉を初めて聞いたのは私が高校生の時でした。
私は音楽専門のコースがある高校に進学しました。
確か高校2年生の時リトミックの授業を2回受講した記憶があります。
今思えばその授業はリトミックと言えばリトミック。といった感じの活動でした。
グループでワルツを聴いて、その曲の特性を身体で表現するプラスティックアニメのようなことをしました。
その時は「リトミックって何なんだろう?」という疑問が沸き起こりました。まさか大人になってまたリトミックと出会い、それを追求することで、今では生活の一部になっていると思うと不思議な気持ちになります。
毎年節目節目で、リトミックって何かな❔と考えるようにしています。
リトミックを知るにはまず体験すること。
知っていると経験したことがある、とは雲泥の差があります。
2014年に神原雅之先生の春季特別講習会を受講して感じたこと。そこで
楽しい
わくわくした
音楽、こんな楽しみ方があったのか?
こどもたちに伝えたい
リトミックって難しいこともするんだ・・
リズムが上手く表現できなかった
いろんな感情を抱えた帰宅したことを覚えています。
今では支局に携わる立場になり、リトミックをたくさんの方、特に私みたいに小さなお子様と関わる音楽講師の皆様に、一度体験していただきたい気持ちがあります。
私は6/8拍子を指導するとき、バナナ方式で指導していた時期があります。
否定するわけではありませんが、リトミックを学ぶと子どもたちのつまずきもなくなり、ピアノ指導もすっかり楽になりました。
横のつながりがない先生方も少なからずいらっしゃいます。
人それぞれ捉え方・受け止め方が異なります。
新しいことに興味がある方、ぜひ一度受講されてください。
しつこい勧誘などはありません。ご安心ください。
詳しくは下記ボタンよりご確認ください。



リトミック研究センター長崎第一支局運営スタッフ リトミック|リトミック研究センター長崎第一支局
2025.3.31
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